日本のTOEIC対策教材はTOEIC対策に向かない?

日本のTOEIC対策教材はTOEIC対策に向かないの?

日本のTOEIC対策教材はTOEIC対策に向かないというウワサは
本当みたいです。

 

アンドリュー先生によると、
どうやら日本では間違った英語を教えられているからみたいです。
間違いを覚えたらTOEICテストもうまくいかないはずですね。

 

アンドリュー先生の人気のTOEIC対策教材の
Score Up 1-2-3for the TOEIC(R) Testの
公式サイトを読んでいると・・・
アンドリュー流TOEIC攻略法Score Up 1-2-3 for the TOEIC(R) Test
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私は1年に1度は日本を訪れています。

 

以前行った時には書店にある約100冊の
TOEIC対策教材や参考書をチェックしたのですが、
ほとんどのものに英語の間違いがたくさんありました

 

日本の書籍のTOEIC対策教材や参考書は、
TOEICにフォーカスしていない英語
含んでいるものがほとんどだった。

 

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という記述を見つけて、唖然としました。
今まで長い年月をかけてTOEIC対策してきても
なかなか点数がアップしなかったのは
間違った英語を覚えたり、不要な英単語を
覚えたりしていたからかなって思いました。

 

以前、ネイティブの友人に
知っている単語を使ったら
奇妙な顔をされたことを思い出しました。

 

彼女が言うには、その単語は
普通のアメリカ人は使わない単語で
古語みたいな感じだそうでした。
それでも、そういう珍しい単語を知っていることを
ほめてくれましたが、正直、複雑でしたよ。

 

今は使わない英語やイディオムが日本の
英語教材では、今も堂々と使われているのって
本当かもしれないと思ったからです。

 

アンドリュー先生のTOEIC対策の教材は
最短2週間で平均200点もTOEICのスコアがアップしたというのは
無駄がなくてTOEIC対策に特化した
わかりやすい教材だからなんだって気づきました。
score up 123の冊子

 

もっと詳しくはこちら公式サイトで確認してみてください。
間違い例も載っていますよ。
公式ボタン